海外口座Anzo Capital(アンゾーキャピタル)の魅力

ゼロカットシステム
資金1000万円までレバレッジ500倍
・最狭スプレッドXMTRADINGより狭いスプレッド
・2019年のフラッシュクラッシュ時にも安定したスプレッドの実績
・MT4対応

必見!実は知られていない。Anzo Capital(アンゾーキャピタル)は国内口座より一定額までは納税額が少ない

・デジタルウォレット(ビットウォレットやSTICPAY等)では入金額+利益分もまとめて出金可能

マイナー通貨でさえ損切りを現在価格から数PIPSで設定可能

※損切り設定に関して、海外有名業者ポン円の現在価格からの損切り最低ラインは16PIPSとなっています

こちらからAnzo Capital(アンゾーキャピタル)をご登録いただいた方で、下記条件を達成し、且つ、スカイプの画面共有機能を使った無料のFX個別指導をご希望の方。口座登録前に必ずその旨を、お問い合わせよりご連絡ください。

・条件1 初回取引から初めて0.1Lot(1万通貨)に到達

※こちらは取引量に関わらず無料のFX個別指導は初回の1回(1時間)のみとなります。

・条件2 取引量が10Lot(100万通貨)到達するごとに

※こちらは毎月の取引量が40Lot(400万通貨)を超えた場合、無料のFX個別指導は月に1時間×4回までとなります。

1  追証一切なしのゼロカットシステム有り

ゼロカットシステムについて

FXはストップロスを設定していたとしても2015年に起こったスイスフランショックのように急な価格の変動でストップロスを大幅に飛び越えて約定してしまう場合があります。国内口座の場合、追証が発生する可能性があります。

例)証拠金10万円 ドル円105.00円の時に1万通貨(0.1Lot)で買いを入れ、
ストップロスを104.90円(-10PIPSにリスクを限定)に設定。
悪材料で価格が105.00円から一気に20円(-2000Pips)下落し、85.0円になって約定した場合。

・国内口座の場合
10万円(証拠金)-20万円(損失)=-10万円(追証)
となり、10万円を支払わなければなりません。

・Anzo Capital(アンゾーキャピタル)の場合
10万円(証拠金)-20万円(損失)+10万円(FX業者による補填)=0円
ゼロカットシステムがあるため、追証がありません。

このようなことは10年に一度程度の事かもしれませんが、今日起こるかもしれませんし、明日起こるかもしれません。

ゼロカットシステムがあれば証拠金以上の損失はありえないので資金管理の観点からも安心です。

こちらからAnzo Capital(アンゾーキャピタル)をご登録いただけます。

2  資金1000万円までレバレッジ500倍

レバレッジについて

国内口座のレバレッジは2019年10月現在、25倍ですが現在10倍に下げるよう検討されています。

取引できるレバレッジが低いと必要とする証拠金も当然多くなるわけですから、追証により大きな金額を失うリスクがあります

例えば、2019年のフラッシュクラッシュ時における国内FX業者の多くが大きなスプレッドの開きを出してしまい、多くのトレーダーが強制ロスカットに追い込まれました(こちらを参照)。

フルレバレッジで取引する必要はありませんが取引できるレバレッジが高いとゼロカットシステムと合わせてリスクを限定することができますので最強の資金管理となります。

例) 国内口座レバレッジ25倍の場合
1万円入金なら2000通貨(0.01Lot)取引可能

例)Anzo Capital(アンゾーキャピタル)レバレッジ500倍の場合
1万円入金なら5万通貨(0.5Lot)取引可能

※私は、1回の取引での損失限定額を証拠金の3%以内になる資金管理をお勧めしています。

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3  Anzo Capital(アンゾーキャピタル)は急激なボラの上昇でも安定のスプレッド実績

フラッシュクラッシュの悪夢

2019年1月3日のフラッシュクラッシュでは、国内口座の多くに大きなスプレッドの開きが生じました(スプレッドの開きが少なかった国内FX業者少数有り)。

フラッシュクラッシュでは多くのトレーダーが強制ロスカットを余儀なくされました。原則0.1PIPSや0.2PIPSと国内の証券会社がうたっていながら、フラッシュクラッシュが発生するたびに、トレーダーが強制ロスカットに追い込まれる事に、私は大きな疑問を抱いています

これだけ大きなスプレッドの開きを出してしまった原因がサーバーなのか、裏でスプレッドを操作しているのかは誰にも分からないことなのですが、たった1度の強制ロスカットでトレーダーはFX業者への信頼を失います。

スプレッドが安定していることは優秀とイコールではありません。当たり前の事です

フラッシュクラッシュ時の急激なスプレッドの開きワーストランキング

ワースト1位 国内H社 112.1PIPS

ワースト2位 国内S社 100PIPS

ワースト3位 国内R社 97.4PIPS

ワースト4位 国内G社 76.8PIPS

ワースト5位 国内D社 44.2PIPS

ワースト6位 国内G社 23PIPS

これに対して、Anzo Capital(アンゾーキャピタル)はフラッシュクラッシュでも、たったの数PIPSの開きしか発生しませんでした。国内口座の多くはDD(ディーリング・ディスク)方式を採用しています。

DD方式では取引所を介さないわけで、トレーダーの相手は直接、証券会社となります。9割のトレーダーは負けるわけなので、国内の証券会社の多くが勝ちも負けも全て呑む事により、利益を得ています。

ちなみに、国内口座は低スプレッドを看板に上げています。私は国内のFX業者がDD方式でスプレッドでも利益を得ていることにも凄くモヤモヤしています。

Anzo Capital(アンゾーキャピタル)はNDD(ノー・ディーリング・ディスク)方式を採用しています。インターバンク直結型のNDD方式は、DD方式と異なり、トレーダーはFX業者を介すことなく取引できます。

NDD方式では、スプレッドのみがFX業者の利益となりますので、トレーダーが安定して勝ち続けるとWIN-WINの関係が成り立ちます。NDD方式のFX業者はトレーダーファースト主義です。

※フラッシュクラッシュとは

株価や為替レートが瞬間的に急変動すること。

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4  Anzo Capital(アンゾーキャピタル)は総合課税(雑所得)に当たるので、一定額までは国内口座より納税額が少ない

納税額について

国内FXは申告分離課税に当たるので、どれだけ利益を出しても一律20%の税率です。

一方、Anzo Capital(アンゾーキャピタル)は総合課税(雑所得)に当たるので、利益が195万円までは一律15%の税率となります。

▼国内口座税率

一律20%

▼Anzo Capital(アンゾーキャピタル)税率

課税対象額 税率
195万円以下 15%
195万円超 330万円以下 20%
330万円 695万円以下 30%
695万円超 900万円以下 33%
900万円 1800万円以下 43%
1800万円超 50%

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